2022年6月23日 星期四

差し色...

 



差し色


作詞 甫木元空 作曲 甫木元空・菊池剛



見知らぬ街から 小包が一つ


そしらぬ二人は 夢の続き描けるよな


明日は気の向くままに


いつもの部屋を驚きでみたせば


明日は捉えようもない


いつか描いた 話の続きを


たまには寄り道 めくるめく日々に


空知らぬ雨が 言葉を枯葉に


そんな日も


夢の続き描けるかな


明日は気の向くままに


いつもの街を飴色に染めてく 描けそうな


昨日に戻れそうもない


日々の切れ端  明日への抜け道


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一部テレビ東京的講述兩位宅男(作家及漫畫家)電視劇「先生のおとりよせ」

偶遇這首片尾曲(P.S.還有每一集出現的超級美味網購~~)

因為感覺有一點小田和正

於是八卦了一吓

發現是兩位宅男的音樂


然後,再八卦這兩位分別住在高知和東京的音樂宅男:

電影作家兼vocal、guitar的甫木元空 和 爵士鋼琴菊池剛

發現了這個非常非常非常非常出色的interview👇

https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/30773


interview裡有一段話

是作者 峯 大貴 對兩位的描述

精彩!


「つづら折りの坂道を滑らかに転がっていくような不思議なメロディーと、ハイトーンだがどこか末枯れた甫木元の声には革新と郷愁が同居している」


在曲折的坡道上卻流暢地滾動著不可思議的旋律

再加上唱著唱著高音但不知在哪裡就枯萎了的甫木元空的歌聲

在那裡

革新與鄉愁共存著。。。。


2022年5月30日 星期一

My favorite song...


這首歌

是我的手機鈴聲

很多年了

有生之年應該都不會變

曾經找了很久

甚至請義大利的朋友幫手

最後竟是某日意外偶遇

然後,如何偶遇已經不記得。。。


當有來電時,會有意遲少少先接聽

只為聽多陣


一直以為是首義大利歌,L'Appuntamento 

Ornella Vanoni版本是我的鈴聲,最愛❤️



Andrea Bocelli


然後,這首歌其實是這兩位原唱的巴西歌曲😄 

Roberto Carlos & Erasmo Carlos - Sentado à Beira do Caminho




2022年4月27日 星期三

Guess I'll Hang My Tears Out To Dry


The torch I carry is handsome

It's worth its heartache in ransom


And when the twilight steals

I know how the lady in the harbor feels


When I want rain, I get sunny weather

I'm just as blue as the sky

Since love is gone, can't pull myself together

Guess I'll hang my tears out to dry


Friends ask me out, and I tell them I'm busy

I must get a new alibi

I stay at home, and ask myself "Where is she?"

Guess I'll hang my tears out to dry


Dry little teardrops, my little teardrops

Hanging on a stream of dreams

Fly, little memories, my little memories

Remind her of our crazy schemes


Somebody said "Just forget about her"

So I gave that treatment a try

Strangely enough, I got along without her

Then one day she passed me right by

Oh well

I guess I'll hang my tears out to dry













"Guess I'll Hang My Tears Out to Dry" is a 1944 torch song and jazz standard, with music by Jule Styne and lyrics by Sammy Cahn.



Notable recordings:



トーチソング (torch song) は、感傷的なラブ・ソングで、典型的には、歌い手が、報われない片思いの恋、失恋を嘆くもので、恋人が振り向いてくれないとか、去ってしまうとか、恋愛のあやが関係に影響するとかいったテーマが取り上げられる。この表現は、「to carry a torch for someone」(誰かのために松明を運ぶ)という、報われない愛の明かりを灯し続けることを意味することわざに由来している。

トミー・ライマン (Tommy Lyman) は、「マイ・メランコリー・ベイビー (My Melancholy Baby) を賞賛して、この言い回しを使いはじめた。

この言い回しは、ビリー・ホリデイ、サラ・ヴォーン、エラ・フィッツジェラルドのバージョンで人気が出た曲「ジム (Jim)」の中でも使われている。

Someday, I know that Jim will up and leave me / But even if he does you can believe me / I'll go on carryin' the torch for Jim./ I'll go on lovin' my Jim.
いつか、ジムが私を捨てて去っていくのはわかってる / でも、もしそうなっても私は絶対に / ジムのために松明を持ち続ける(ジムを思い続ける)/ 私のジムを愛し続ける

トーチソングは、20世紀前半、あるいは20世紀半ばのアメリカ合衆国のポピュラー音楽の一ジャンルと説明されることもある。他方では、トーチソングの歌唱は、ひとつのジャンルというよりはニッチ的なものであるという見方もある。伝統的なジャズの影響を受けた歌唱から外れたものになっていくこともあり、アメリカ合衆国におけるトーチソングの伝統は、典型的には、ブルースの旋律構造に多くを負っている。

トーチソングを集めたアルバムの例に、ビリー・ホリデイの1955年のアルバム『ミュージック・フォー・トーチング (Music for Torching)』がある。

エルヴィス‧プレスリーで知られる「ブルー‧クリスマス (Blue Christmas)」なども、トーチソングとして言及されることがある。


2022年4月15日 星期五

さびしさには名前がない 。。。

 



1977.11.19~20に京都大学西部講堂でのライブを録音したアルバム「浅川マキ ライヴ ”夜”」の3曲目に収録されています。


這個版本是1977年11月19~20日她在京都大學西部講堂的現場錄音

被收錄在這張專輯的第三軌👇


































淋しさには名前がない



詞:浅川マキ

曲:浅川マキ


浅川マキ(v)

渋谷 毅(p)



・・・・・そうね

気ままに暮らして行こうかな

何にも要らないこれからだけど

これでいいのかしらね

また ひとりよ 私

 

あの人のこと恨んでないの

男の人はいいものよ

何にも要らないこれからは

独りの夜はやっぱり長いけど

また ひとりよ 私

 

寂しさには名前がない

・・・・・誰が言ったの

何にも要らないこれからは

ドアを開けたら朝の光が

また ひとりよ 私


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❶ 這是浅川マキ 與 鋼琴 渋谷 毅開始合作時期的貴重錄音

❷ 渋谷 毅自此成為浅川マキ的御用鋼琴,直到她在「jazz inn LOVELY」巡迴演出途中突然去世

❸ 據當日聽過此現場的人說,渋谷 毅當時已經飲醉,但唯有他能夠在浅川マキ的歌聲間隙,彈奏出那種自由的搖擺



無緣在浅川マキ在生時去她駐場的新宿PIT INN聽現場

她走後去了她最後的現場 名古屋的爵士俱樂部「jazz inn LOVELY」

https://midori163.blogspot.com/search?q=jazz+inn+LOVELY


人生無常,一如此歌名:


「寂寞是沒有名字的。。。」



江ノ電

同一位攝影師的作品
映入眼簾的一瞬
鎌倉、江ノ電!!






































攝影師亦將之命名為「我拍到了類似千與千尋的場景呀」
(千と千尋の神隠しみたいな写真が撮れた)

的確,幾乎重疊的說😜







































江ノ電是貫穿鎌倉的有軌電車線
買了一日內無限次乘搭車飛
沿途各站玩過遍

可惜廢柴在下 完全未有留意捕捉上圖的美景
在幾乎無人的電車上
突然發現自己當天襪子的顏色與江ノ電車座墊蠻搭
於是。。。






































(此之所以人家成為攝影師 在下就。。。)

雖然廢管廢
還是中途落車 在傳說中距離江ノ電車最近距離的咖啡
體會了一吓電車從臉上碾過的滋味😻









































































當然,也沒忘記登上江ノ島
飲呢一枝「江ノ島啤酒」🍺
(點都要俾自己一個讚啦 哈)






































接下來
或許會迸發出許多因別人的相而引起的回憶
那實在是因為
不能飛的我
真的 猶如 行屍走肉



2022年4月14日 星期四

夢の中へ。。。

 
























今日偶遇這張相

當下忽然眼睛潮濕起來。。。

對上一次飛行

已經是三年前 福岡


經常飛來飛去的我

在飛行常客的個人偏好備註永遠是「窗口位」

長途飛行 日夜顛倒

窗外的海洋河川陸地以及突然的都市燈火

永不厭倦


想念飛行的日子

想念自由


2022年3月25日 星期五

Helge Lien Trio - Revisited (2022)

 


Personnel:

Helge Lien – piano

Johannes Eick – bass

Knut Aalefjær – drums



Tracklist:

1. Hymne Revisited (06:37)

2. Liten Jazzballong Revisited (06:11)

3. Spiral Circle Revisited (06:36)

4. Gamut Warning Revisited (05:30)

5. Meles Meles Revisited (04:35)

6. Folkmost Revisited (04:20)

7. Jasmine Revisited (06:16)

8. Krystall Revisited (06:27)

9. Nipa Revisited (05:09)



Label: Ozella Music, Mar,2022



ノルウェーのピアノトリオ、ヘルゲ・リエン・トリオ(Helge Lien Trio)の待望の最新作『Revisited』がリリースされた。タイトル「再訪」が示すとおり、トリオの20年の軌跡を辿りつつ、過去に演奏した楽曲を現在の視点から捉え直し、再構築するというコンセプトの作品だ。

たとえば(1)「Hymne Revisited」は記念すべきトリオのデビュー作、『What Are You Doing the Rest of Your Life』(2001年)の収録曲「Hymne」をモチーフとしている。他にもこれまでのトリオの作品からセレクトされた楽曲群が巧妙にアレンジされ、美しく蘇る様は彼の哲学的な思想を反映しており、その深淵な叙述に惹き込まれる。

今作ではベースにヨハン・エイク(Johannes Eick)、ドラムスにはトリオ創始期からのクヌート・オーレフィアール(Knut Aalefjær)が参加。ヘルゲ・リエンらしい音世界が繰り広げられる。

この作品には派手さは一切ない。
ただひたすらに求道的だが、そこに美学を感じる方であれば、この作品はひとつの指標となり得る名作だと思う。


トリオのリーダーでありピアニスト/作曲家のヘルゲ・リエンは1975年生まれ。オスロのノルウェー音楽アカデミーで音楽を学び、2000年にソロ作『Talking to a Tree』でデビュー。同年『Liker』を録音したサックスとチューバとのやや前衛的なトリオでは南麻布のノルウェー大使館で演奏を行うなど、新たな北欧ジャズの旗手として注目を集めた。
フローデ・ベルグ(Frode Berg, b)、クヌート・オーレフィアール(Knut Aalefjær, ds)とのトリオのデビュー作となった『What Are You Doing the Rest of Your Life』(2001年)はその独特の美しい世界観で日本でもピアノトリオの名盤として評価されている。

妻が南麻布のノルウェー大使館に勤務しており日本語にも精通していたため、ヘルゲも日本贔屓なことで知られており、楽曲タイトルに度々日本語タイトルをつけており、『Natsukashii』(2011年)、『Guzuguzu』(2017年)というアルバムも。

長いキャリアの中で、自身のプロジェクトの他にサイドマンとしても活躍。名実ともにノルウェーのジャズを牽引する存在だ。


~ https://musica-terra.com/2022/03/08/helge-lien-trio-revisited/






長達三年仍見不到盡頭的疫情、
獨裁者居然趁亂發起侵略戰爭、
血流滿面的婦孺,隻身在離鄉路上的兒童、
地震、空難。。。。
接下去 還有什麼會發生?還有什麼可發生?
從死亡中活下來的我們
如行屍走肉般
卻再也冇咩可怕

剛剛發行的熟悉的挪威三重奏
大碟名叫做「Revisited 重遊」
重新演繹了以往作品
新的心境----包括演奏的他們 和 聆聽的我們

COVID不但侵蝕了全世界人類的健康
亦改變了所有人的日常
去過的地方、遇到的人、吹到面上的風、飄來的氣味。。。。
重遊曾經的美好
然後
活下去


2022年3月24日 星期四

Un tango más。。。

 


























最愛Documentaries
真實的人生比任何劇情都要精彩

除了兩人天衣無縫的tango
布宜諾斯艾利斯的街頭也同樣令人著迷

2022年3月23日 星期三

Parisienne Walkways - Yuzuru Hanyu

 



ジャズのライブみたい。。。
すっきり!

2022年3月18日 星期五

哥你生日快樂🎂

 



哈哈~
我的iPad air 5 今日到貨
訂購時,見到送貨日期是3月18日
想說,咦剛好老哥生日😜😜

所以,哥你生日快樂🌹


(生日禮物俺替你收下啦~~~~)



2022年2月12日 星期六

最大の舞台で最高の挑戦を見せた!

 























あれが僕のすべで。。。

"I gave everything I had." 


2022年1月31日 星期一

いい夢たくさん見れる

 























🐯今年の願い。。。